2010年12月20日

2010年12月19日のtwitter

Kuhro / くーろ
19日。晴れて陽射しが暖かく、数日間は当地のこの季節にしては気温が高めの日が続くとの予報が出ているのでランの鉢に水遣りをし、玄関先に取り込んである苗や耐寒性のあまりない鉢物に水遣り。とはいうものの今朝は-3度Cまで下がったらしく霜柱がザクザクしていた。いつの間にか真冬に。 at 12/19 10:57

Kuhro / くーろ
18日は、外したソバの実からごみを除き、年末の台所仕事…普段手の届かないところの掃除等々…だの、コーヒー豆を炒るだのの雑用に追われた。 at 12/19 10:54
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2010年12月19日

マルメロでしょうねぇ…??

先日出かけた折に、とある農産物直売所で見つけたひと袋の「カリン」のうち、一つだけずいぶん大きくて、ふつう近縁種のマルメロにはあるはずの薄茶色の産毛が表面にありませんが、色の濃い小さめのラグビーボールのような二つはカリン、大きな丸い形のものはマルメロだろうと思います。
1219karin_marumero.jpg


小さな二つのカリンは、切ると中は茶色に変色して使えそうにありませんでした。ならば「マルメロ」の方は、と包丁で半分に切ってみると幸いにも傷みはないようでした。宮沢賢治が「風の又三郎」の最初のところでうたったように「酸っぱいカリン」は(普通)生食できないものですが、マルメロは熟すと食べられるのだそう。このマルメロは、と試してみると、とても渋くて食べられそうにありませんでした。

それならば、と例年通りジャムと砂糖漬けを作ることにして、カリンの渋抜きをするときのように皮をむき、芯を除き、果肉を適当に切って塩水に浸しておくことにしました。数時間後に新しい水に入れて茹で、茹で汁を空けて新しい水で再度茹で(二度茹でこぼしたわけですわね)、砂糖で煮詰めることにしました。
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2010年12月18日

2010年12月17日のtwitter

Kuhro / くーろ
秋に収穫したまま放っておいたソバの束から実を外した。掘り上げたまま乾かしておいた落花生の実を外した。これで、少なくとも年内の「趣味の菜園」の大まかな作業は終わり(のはず)。あとは、時々発酵ヌカや堆肥を撒き、大根・白菜などを収穫するぐらいかな。 at 12/17 18:12

Kuhro / くーろ
17日の今日、-2〜6度Cで、陽射しが戻り風がほとんどない当地のこの季節では小春日和に。この先一週間ほどはあまり気温が下がらない(-1〜1度Cぐらい)との予報に、ソラマメとエンドウの小さな苗を定植してしまうことにした。ビニールトンネルの両端は開けたまま、その上から寒冷紗をかけた。 at 12/17 18:10
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