2010年12月16日

2010年12月15日のtwitter

Kuhro / くーろ
SRIは、小さな苗を浅く一本植えし、疎植し、湿り気を保ちつつぎりぎりまで水をやらないのだそう。陸稲(りくとう・おかぼ)ではなく、水稲でこういう管理をして上手くいくと同じ面積の水田に比べて1.5倍の収量があがるのだそう。収量はともかく、除草が大変だろうな、と陸稲を試作した経験から。 at 12/15 11:35

Kuhro / くーろ
田んぼを借りるとすると、とにかくあぜをしっかり整えて水を漏らさないようにしないと。それが重労働なのですよ。もし自家用だけにせよ稲作をすることになれば、筆者一人でできるような体制を考える必要があるので、SRI(System of Rice Intencification)の方かも。 at 12/15 11:29

Kuhro / くーろ
りんごの続き。『奇跡のりんご』を育てておられるのは木村秋則氏で、笑顔が印象的な方。この方のことを取材して石川氏が本にまとめた。 at 12/15 11:25

Kuhro / くーろ
13日早朝に『究極の田んぼ(岩澤信夫著)』、14日深夜に『奇跡のりんご(石川拓治著)』を読んだ。りんごは、日本の梅雨時の気候が苦手で木が弱り、病害虫が取り付くのを、殺菌・殺虫して何とか過ごさせるために農薬を使うという気がするのだが、そこのところ、著者はどんな見解をお持ちなのかな。 at 12/15 11:24

Kuhro / くーろ
15日、一応晴れたが気温が上がらない。芽が出掛ったライ麦の補植、ソラマメ・エンドウの苗の定植をしようとして、明日の最低気温が今期最低の-5度Cとの予報が出ているので見合わせることにした。数日やり過ごすうち、比較的寒くない日が続きそうなときを狙って植えようか、と。 at 12/15 11:18

Kuhro / くーろ
14日の朝は雨、午後に家族と別々に歩いてとあるスーパーの「薄力粉1kg¥97、お一人様二袋限り」というのをそれぞれ二つずつ買ってきた。我が家は朝食のパンを手作りするが、ずいぶん前から薄力粉に10-30%の他のものを混ぜた粉を使っている。通常の半額セールを時々やるのはなぜだろう。 at 12/15 11:15
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