2011年08月13日

2011年08月12日のtwitter

Kuhro / くーろ
あとしばらく続く暑さがいつまで続くのか、何とか水遣り・霧吹きで乗り切らせてやりたいもの。シンビジウムは春の日照不足から少し持ち直した。金稜辺は今のところ順調に育っていて、来年株分けをしようかと、新芽の数を多めに残してある。この先夏の終わりに樹勢が落ちないように気をつけてやらねば。 at 08/12 12:34

Kuhro / くーろ
もう一つランの話。当地、目下鉢を置いている東向きの軒下は、カトレアには少し陽射しが強すぎるものの、デンドロビウムは申し分なく育ち、案外セロジネにもオンシジウムにもいいのかもしれない。36度Cぐらいの日が続くが「涼しい風がある」とは下から来る宅配業者さん等の言葉で(続) at 08/12 12:29

Kuhro / くーろ
パフィオペディラム’ロビンフッド’が1/23に我が家に来たときは根が傷んでいて春を迎えられるかと思ったが、その後新芽を株の外側に三つ出し、少しずつ生育を続けている。しばらく前に、葉の間からもう一つ新芽が見えているのに気がついた。暑い日が続くわりには元気に育っている。 at 08/12 12:23

Kuhro / くーろ
カンランの伸び続ける新芽の脇に、小さな芽があるのに気がついた。二つある新芽(葉芽)に一つずつ。時期的に花芽の可能性もあるけれど、例年ならば9月の声を聞く頃に出るので、ずいぶん早い気がする。見守っていこう。 at 08/12 12:13
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